研究者版人生ゲーム

今朝の毎日新聞の理系白書に、研究者版人生ゲームというのが載っていた。

理系白書:思わず熱中!?研究者版「人生ゲーム」 成功つかめるか

記事にも書いてあるが、ゴールが一つではなく、かつ、
研究費ではなく研究時間で物事が決まる仕組みになっているところがよくわかってると思った。
科研費ではなく、科研時間なんていうのがあったらいいなあ。
これを獲得したら、年間○○時間を雑務から離れてその研究に専念する権利が得られる、
という仕組み。これがあったら必死になって獲得するなあ。
学会発表費他は(ある程度なら)自腹で出せるけれど、時間だけはね・・・

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