さんまの前菜・肝ソース

さんまのシーズンがやってきました。
たまには塩焼き以外の料理をしてみようということで、
嗚呼!花の料理人のレシピから(リンクはこちら)。
見た目がいまいちにできあがったので(後述)
料理の写真はリンク先にあるプロが作ったものを参照して下さい。

きのこのソテーにさんまのフライパン焼を載せ、
さんまの肝とバルサミコ酢その他で作ったソースをかけるというちょっと洒落たイタリアン。
前菜とあるけれど、十分メインになりうる分量。
ソースに使う粒マスタードがなかったため和辛子で代用したなど
書いてあるものと違っている部分があるけれど、基本的には作り方の通り。
まあ、炒めてみたらきのこの分量が少なかったなー、とか、
久しぶりに魚をおろしたら超がつくほどの大名おろしになったなー、とか、
この料理は、ぱりぱりに焼いた皮がアクセントなのだけれど、
皮が全部フライパンについちゃったなー、とかあったけれど、
料理そのものはとっても美味しかった!!
肝ソースが、意外に生臭くなく、とても良い。
今回、上手にできなかった部分もあるけれど、さんまのシーズンはまだ続くし、
何回も作れば上手になる(はず)なので、また作ってみましょう。

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